
矯正歯科東京が、ワイヤー矯正とマウスピース矯正(インビザライン)の違いを分かりやすく比較します。
| 比較項目 | ワイヤー矯正 | マウスピース矯正 |
|---|---|---|
| 目立ちやすさ | 装置が見える(白いセラミックで軽減可) | ほぼ目立たない |
| 取り外し | 不可(歯科医院でのみ調整) | 可能(食事・歯磨き時に外せる) |
| 費用目安 | 〜¥800,000 | 〜¥900,000 |
| 治療期間目安 | 約1〜2年半 | 約半年〜2年 |
| 適応範囲 | 複雑な症例にも幅広く対応 | 軽度〜中等度の症例が中心 |
| 通院頻度 | 4〜6週間に1回程度 | 6〜8週間に1回程度(比較的少なめ) |
ワイヤー矯正は、複雑な歯並びの症例にも対応できる実績豊富な治療法です。白いセラミックブラケットを選べば、目立ちにくさにも配慮できます。
マウスピース矯正は透明で取り外しが可能なため、周囲に気づかれにくく、食事や歯磨きの際の自由度が高いのが特長です。ただし、症例によっては適応できない場合があります。
最終的にどちらが適しているかは、歯並びの状態によって異なります。矯正歯科東京の無料相談・精密検査で、お一人おひとりに合った治療法をご提案します。